[生豆]インドネシア・トラジャマウンテン/500g




この珈琲豆はインドネシアのスラウェシ島で栽培されています。

栽培が始まった当時は生産量も少なく
ヨーロッパと地元で飲まれていたにすぎませんでしたが、
その濃厚なコクはヨーロッパで大好評でした。


戦後は農園は放棄され「幻のコーヒー」とさえ言われていましたが
復興しかつての名品をよみがえらせました。



漂う独特の香り、濃厚なコクと口当たりの柔らかさ、後に残る余韻、
その味は世界のコーヒー通から賞賛され続けています。


⇒インドネシア・トラジャマウンテン/グルメコーヒー豆専門加藤珈琲店